日記|2年後のポロシャツ



ポロシャツの記事でこのブログに来る人が多いので、ではあれから2年どうなったかというと。
Reboot 2013/07/28 「GAP、ユニクロ、無印良品のポロシャツ比較」

あの記事で紹介したポロシャツは一枚も残っていません。

まず、無印のポロシャツは厚手の生地だからか、一度生乾きの臭いがついてしまうとなかなか消せず、気になってしまい、廃棄。
ただし、同時に購入した黒のポロシャツはまだ生き残っている。
こちらも黒特有の退色が目立ってきたので、今年で廃棄する予定。

GAPのポロシャツは、確かあの記事のあと、すぐに廃棄しました。

そしてユニクロのポロシャツ。
こちらは翌年、襟周りの着色なのか退色なのかにより、見た目が良くないので廃棄しました。

けっきょく、2年前に比較したポロシャツたちは翌年には全滅と相成ったという。

そんな中、今年4、5年目の夏を迎える猛者。

IMGP7291.jpg


2年前の比較の記事でちょっと触れた、「引越しの際にくたびれたポロシャツを処分したら、1枚しか残らなかった」というのが、このポロシャツ。

これは、ものすごく優秀。

どこのものかというと。

IMGP7293.jpg

ユニクロ。
商品名は忘れたけどドライ~なんとかポロシャツだったと思う。
主に仕事用に夏秋は週2ペースで着ている。

IMGP7294.jpg

さすがに生地表面には少しくたびれも見え始めたけども、絶大なる安心感。

今、ユニクロのネットショップを見てみたら、これと同じものはもう無かったので、買い足すことはできなそうなのが残念。

このポロシャツ、職場の近くにユニクロがあるので職場でも、4、5年前のものなのに未だにかなりカブる。
ということは、やはりこのポロシャツが優れているという証明であると思う。

僕が知っているだけで10人はこれを着ているので、もはやユニフォームと言っても過言でなはい。
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