ベランダ緑化推進活動「鉢替え」



ちょっとなんていう花か忘れたんだけど、春からベランダで育てている、たぶんキク科の花を鉢替えした。
(たぶん、オステオスペルマムかな)

まだもう少し小さかった春のころは、もともとの鉢でどうにかなっていたんだけど、夏になると、朝に水をあげても夕方には鉢の土がカラカラで、しおれていることが多く、だんだんと葉が枯れてきてしまったので。

鉢は適当に家にあったやつ。

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植え替えてから、翌日にはもう樹勢が違った。
葉の立ち具合と緑の濃さが、明らかに違う。

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もとの鉢の中でみっしりと押し込められていた根が、解き放たれた感がある。

地植えでなく、鉢植えだと、定期的に成長に合わせて鉢替えをする必要があるんだなあと当たり前のことを実感、再認識。

来年の春には、今年以上に花を咲かせてくれるはず。

でも、伸びるに任せて伸ばしていていいのだろうか。
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コメント

切り戻しすると

おはようございます、ていじんです

趣味の園芸、やってますね~

できればこの後3分の2ほど枝を切ります
そして冬に固形肥料をやると来春の花尽きが良くなりますよ~
参考までに

2014/10/01 (Wed) 05:29 | ていじん #kPpIYUDo | URL | 編集
切り戻し!

ていじんさん、おはようございます。

アドバイスありがとうございます。
切り戻しですか。
なんとなく、このままじゃダメなんだろうなと思っていましたが、3分の2も切るんですね。
来年の満開を目指して全体のバランスを見ながら、ちょっとやってみます。

2014/10/01 (Wed) 06:02 | mc #- | URL | 編集

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