レギュラー

モックトゥ兄弟大活躍

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最近、仕事にはこの2足、Redwing8875と8103を
ほぼ交代で履いていっています。

8875がソール交換でいなかった間は、ほかのブーツやスリッポンの
出番もあったのですが、時間がない出勤前の朝の玄関で、
なにげなく手にしてしまうのが、この2足。
週5日の内、4日はこの2足が占め、残り1日を8165か8268。

つい手が伸びるのはRedwing。
(でも、仕事用に買ったホワイツのセミドレスを今後は意識的に
履いていこうと思っています。)



CHIPPEWAの27899とマーチンしかもっていなかったころは、
アンチRedwing派を自称しておりました。
しかし、8268を購入してからは、そんな決意も風に消え去り、
所有するブーツの中では、リピート率No.1メーカーの座につきました。

理由は、入手のしやすさ。あとは、価格と製品の質のバランスがいいということが
挙げられます。

また、ガレージマンや茶芯の革を使った9874など新企画も魅力的。

予算、スペースの問題からこれ以上増やすことはないと思いますが、
それらがなければ、あと5足くらい欲しいのがあるくらいです。

ワークブーツとしては名の通ったメーカーのブーツを一通り
手に入れて、履いてみての結論として、やはりRedwingが
総合的には一番なのかなーという気がします。

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